必見!レーシック VS イントラレーシック (4)
【通常のレーシックと最新イントラレーシックで迷っている方へ】
通常のレーシック! VS 最新のイントラレーシック!
いったいどちらを選んだ方がいいのでしょうか?
何を重要視するかによっても異なってきます。
・実績ですか?
・信頼性ですか?
・安全性ですか?
・執刀医の経験ですか?
・視力回復の効果・程度ですか?
・価格ですか?
・有名な眼科施設ですか?
・手術を受ける場所ですか?
<手術後の視力回復の程度について>
レーシック、イントラレーシックのどちらにしても、角膜表面にフラップを作成して、その
内側に残った角膜層を医療用レーザーで削り取って視力を矯正します。
ですから従来のレーシックよりも薄いフラップを作ることが出来るイントラレーシックの
方が矯正できる角膜の厚さが十分に残すことが出来るので、従来のレーシックよりも
有利となります。
また、この正確で薄いフラップを作成できる技術のおかげで、従来のレーシックで適応
できなかった角膜の薄い方や近視の強い方でもイントラレーシックを受けることが出来
るようになったのです。
通常のレーシックで適応外であって諦めてはいけません、イントラレーシックがあります。
● 錦糸眼科
<合併症や仕上がりに関して>
従来のレーシックやイントラレーシックは、角膜にフラップを作成してレーザー照射後に
角膜をもとに戻します。
過去にはこのフラップを元に戻す際に、細菌やほこりなどが問題となりましたが、最近
では部屋自体をクリーンな状態にして行なっているようです。
(神奈川クリニック眼科では感染症に対し厳重なクリーンルームを使用しています。)
また、従来のレーシックではマイクロケラトームを用いるためフラップのエッジが鋭角に
なってしまい、ごくまれですがずれてしまう事があります。
しかし、イントラレーシックではフラップのエッジは直角になっており、ずれることはほと
んどなくなっています。
上記事項を参考に、ご自分で調査や問い合わせ、相談などを行ない確認し、必ず納得
してからレーシック&イントラレーシックを受けるようにしましょう。
