アイレーシック、イントラレーシック、レーシック、ここが違う!
<<アイレーシック、イントラレーシック、レーシック、ここが違う!>>
イントラレーシックとは、通常のレーシックで使用していたマイクロケラトームの操作的なトラブルや出来上がりの欠点などをなくすために改良・開発された最新型の視力矯正手術方法で、従来のレーシックで使用していたマイクロケラトームの代わりに高性能コンピューターで制御されたイントラレースFSレーザーを使用するため、通常のレーシックよりもさらに正確で安全に手術を行うことが出来ます。
さらには、イントラレーシックでは手術後の合併症や後遺症は極めて少なくなり、術後の視力回復もこれまでのレーシックに比べ1.0以上に回復した人が99%以上に向上しています。
また、再手術率も通常のレーシックの約13%からイントラレーシックでは約1%未満になっており、手術の精度も向上して信頼性も増しています。
もちろんイントラレーシックでは、見え方の質もクリアになり通常のレーシックに比べワンランク上の質感に仕上がります。
しかも、イントラレーシックでは高性能コンピューターで制御された精度の高い医療レーザーを使用していますので、これまで通常レーシックで使用していたマイクロケラトームよりも正確で薄い角膜フラップが作成可能なため、通常レーシックでは手術が不可能だった強度近視の人や角膜が薄い人、角膜に何らかの問題がる人でも裸眼視力を得るチャンスが増加しています。
NASA(アメリカ航空宇宙局)が認めたレーシックの条件とは?
近年になってNASA(アメリカ航空宇宙局)は、フラップの強度を保つことが可能なイントラレースFSレーザーの使用(イントラレーシック)と個人の角膜の持つ微小な凹凸である高次収差を補正可能とするウェーブフロントレーシック(カスタムビューレーシック)を組み合わせたオーダーメイド的方法を宇宙飛行士の視力矯正手術として承認しました。

イントラレース社を買収したアドバンスド・メディカル・オプティクス社は、
この視力矯正手術を「アイレーシック iLASIK」と呼んでいます。
イントラレースFSレーザーを使用するということは「イントラレーシック」と言う事です。つまり、NASAが認めた視力矯正手術とは、ウェブフロントを用いたイントラレーシックとまったく同じことなのです。
アイレーシック=「イントラレースFSレーザー」+「ウェブフロントレーシック」
アイレーシック=「ウェブフロント」+「イントラレーシック」
このNASA(アメリカ航空宇宙局)が認めた視力矯正手術が可能となる人気の有名眼科クリニック施設は以下の通りです。
