数多くのレーシック成功例や失敗談から眼科クリニックの設備、導入機器、
執刀医について調べた結果、失敗しないヒントが見つかりました!

オールレーザーレーシック機器

近年、新しい技術を取り入れた「最新型レーシック」が提供されていますが、基本は高性能コンピューターの制御によるFSレーザーが利用されており、正確で綺麗なフラップ作成が基本となっています。

この正確で綺麗なフラップが第一条件で、高性能エキシマレーザーその人に最も適した照射方法を採用し患者の希望するライフスタイルに応じた視力回復が可能となります。
現在、高性能FSレーザーとエキシマレーザーを用いたイントラレーシックであるオールレーザーレーシックが最も定評があり、安全で信頼性が高くなっています。
さらに、オプティカルゾーン「OZ」トランジションゾーン「TZ」を考慮することにより「ハロー」や「グレア」などの後遺症、合併症を最小限に抑えることが可能となっています。
◆◇◆ 現在、最も安定して定評のあるレーシックは「オールレーザーレーシック」です! ◆◇◆

アイレーシック、FSレーザーを使用したレーシック、レーシック、ここが違う!

<アイレーシック、FSレーザーを使用したレーシック、レーシック、ここが違う!>


アイレーシックやFSレーザーを使用したレーシックは、通常のレーシックで使用していたマイクロケラトームの操作トラブルやフラップ面の歪みなどの欠点をなくすために改良・開発された安全性の高い最新視力矯正手術方法です。


従来のレーシックで使用していたマイクロケラトームの代わりに高性能コンピューターで制御されたイントラレースFSレーザーを使用するため、通常のレーシックよりもさらに正確で安全に、しかも「見え方の質」を向上させることが可能な手術です。


さらには、アイレーシックやFSレーザーを使用したレーシックでは手術後の合併症や後遺症を極めて少なく抑えることができ、術後の視力回復もこれまでのレーシックに比べ1.0以上に回復した人が99%以上に向上しています。


また、再手術率も通常のレーシックの約13%からアイレーシックやFSレーザーを使用したレーシックでは約1%未満になっており、手術の精度も向上して信頼性も増しています。


もちろんアイレーシックやFSレーザーを使用したレーシックでは、同じ視力でも「見え方の質」がクリアにすることが可能で、通常のレーシックに比べワンランク上の質感に仕上がります。(FSレーザーを使用したレーシックではウェーブフロントを組み合わせます)


しかも、アイレーシックやFSレーザーを使用したレーシックでは高性能コンピューターで制御された精度の高い医療レーザーを使用していますので、これまで通常レーシックで使用していたマイクロケラトームよりも正確で薄い角膜フラップが作成可能なため、通常レーシックでは手術が不可能だった強度近視の人や角膜が薄い人、角膜に何らかの問題がる人でも裸眼視力を得るチャンスが増加しています。


   NASA(アメリカ航空宇宙局)が認めた近視手術としてのレーシックの条件とは?


近年になってNASA(アメリカ航空宇宙局)は、フラップの強度を保つことが可能な、イントラレースFSレーザーの使用(FSレーザーを使用したレーシック)と個人の角膜の持つ微小な凹凸である高次収差を補正可能とするウェーブフロントレーシック(カスタムビューレーシック)を組み合わせたオーダーメイド的な方法(通称:アイレーシック)を宇宙飛行士の視力矯正手術として承認しました。


   NASA公認


イントラレース社を買収したアドバンスド・メディカル・オプティクス(AMO)社が、
この視力矯正手術を「アイレーシック iLASIK」と呼んでいます。


アイレーシックもフラップ作成時にはイントラレースFSレーザーを使用しておりイントラレースFSレーザーを使用するということは「FSレーザーを使用したレーシック」と同様なのです。


つまり、NASAが認めた視力矯正手術(アイレーシック)とは、ウェブフロント技術を導入したFSレーザーを使用したレーシックとまったく同じ方法を取り入れている視治療方法なのです。 


「アイレーシック」「イントラレースFSレーザー」+「ウェブフロントレーシック」


つまりアイレーシックとは「ウェブフロント技術」を導入した「FSレーザーを使用したレーシック」です。


検査や手術に使用する機器によって、または各クリニックによって、同じFSレーザーを使用したレーシックでも他と差別化を図るために名称を変えていますので注意が必要です。


しかし、日本に導入している最近のレーシック関連の機器は、医療の質にこだわる国民性が現れているように、すべて実績があり信頼性の高い機種ばかりなので安心です。


大切なことは、導入している最新・高性能機器よりも、使用する機器の特徴について熟知している執刀医が行っているかどうかです。


しかし、最新の機器はすべてコンピューター制御で行われているため、比較的手術経験の少ない医師でも安定した手術が可能となっています。


それでも気になる方は、導入している機器と担当執刀医についても確認してください。


<まとめ>


アイレーシックとFSレーザーを使用したレーシックの違いは使用機器によって呼び方が異なります。

アイレーシック=「intralaseFS60」+「WaveScan」+「VISXSTARS4IR」
FSレーザーを使用したレーシック=「intralaseFS60」+「WaveFrontAnalyzer」+「ALLEGRETWAVE等」


上記のようにフラップ作成には共に「イントラレースFS60」を使用していますが、ウェーブフロント測定とエキシマレーザー照射の機種が異なっています。


アイレーシック

  (FSレーザー+ウェブフロント+VISXSTARS4IR):両眼約35万円前後

FSレーザーを使用したレーシック

  (FSレーザー+ウェブフロント+ALLEGRETWAVEEyeQ):両眼約15万円以下


このエキシマレーザー機器であるVISXSTARS4IRもALLEGRETWAVEEyeQどちらも非常に優秀な機種であり、ともに高い評価を得ています。


前述しましたが、最新で高性能の機器よりも機器の特徴について熟知している執刀医が使用することことの方が、正確性と安定性が得られ受診者にとって非常に大切なことになります。


品川近視クリニックでは、独自にALLEGRETWAVEEyeQにコンデションメーターを付設し更に精度を上げ、FSレーザーにも誤差調整マイクロシステムトップビューカメラなどを取り入れており好感が持てます。


また、神奈川アイクリニックでは使用機器を頻繁に変更しておらず非常に安定した実績を残しています。


アイレーシックを行っている施設では、神戸クリニックと銀座スポーツクリニックは通常のレーシック時代からの実績があり、その取り組みには定評があります。


また、その他のアイレーシック施設でも担当医が同じ医師なので自分の目についての詳細を常に把握してもらえると言う利点があります。


最後に料金で比較すると、やはり同じオーダーメイド的な視力回復でもアイレーシックとウェーブフロントレーシックを取り入れたFSレーザーを使用したレーシックと比較すると約20万円の差がついてしまいFSレーザーを使用したレーシックのほうが有利なようです。


NASAも認めたアイレーシックを行うには、最新で高性能な機器の導入が必要なため高額な資金を必要とします。ですので都心の有名眼科クリニック施設でしか行っていないようです。


Last UpDate 2015年9月13日

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