錦糸眼科:イントラレーシック対応施設(東京・札幌・名古屋・大阪・福岡)
◆◇◆ 錦糸眼科◆◇◆

☆おすすめのイントラレーシック対応施設です。
これは分かり易い!
イントラレーシックとレーシックの違いがビデオではっきりと分かります。
かなり専門的で、詳細に、しかも初心者でも分りやすく解説しています。
これはイントラレーシックに限らずレーシック手術を受けようとお考えの方も必見です!
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イントラレーシックの錦糸眼科
ホームページ上の下の図【(イントラVSレーシック) ビデオ】をクリック!

錦糸眼科のホームページ上の上記画像部分をクリックして見てください。
必ず参考になると思います。
ハイクオーリティーのレーシック&イントラレーシックをお考えの方は、
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☆以前はハイレベルゆえに治療費が高額でした。
しかし、最近になって価格の改定が行われ、現在では
超おすすめのイントラレーシック対応施設に変身しました。
ハイレベルなレーシック&イントラレーシックがここ錦糸眼科で
お手軽価格で受けることが可能となりました。
★ 実際にレーシック、イントラレーシックの両方を行なっており、
両方の利点、欠点を知り尽くしている錦糸眼科なら安心です!
<錦糸眼科紹介>
レーシックを日本で初めて実施した(1996年)眼科施設です。
しかも実績は症例数:34,640例(H19.4.8現在)で、業界トップクラスです。
業界トップクラスでしかも安心クリニックなのです。
錦糸眼科は、東京・札幌・名古屋・大阪・福岡 と全国にクリニックがありますので、
遠方から都内へ出向いて行く必要性がなくなりました。
お近くの錦糸眼科へどうぞ!
また、各クリニックの執刀医はすべて日本眼科学会の眼科専門医です。
その他にも、それぞれの国家資格を取得した専門スタッフが対応しており安心です。
| 【東京錦糸眼科】 | 【札幌錦糸眼科】 |
| 〒105-0021 東京都港区東新橋2-7-8 錦糸眼科ビル | 〒060-0807 札幌市北区北七条西2-20 東京建物ビル3F |
| 【名古屋錦糸眼科】 | 【大阪錦糸眼科】 | 【福岡錦糸眼科】 |
| 〒460-0008 名古屋市中区栄3-7-13 コスモ栄ビル5F | 〒532-0011 大阪市淀川区西中島7-5-25 ドイビル1F | 〒810-0001 福岡市中央区天神1-1-1 アクロス福岡4F |
【診療時間】
年中無休 完全予約制
現在のところ、全国各分院の診療予約はWEBより受け付けを行っているようです。
予約には定員があるようですので早めにした方が良いようです。
【料金設定】(消費税を含む)
・初回検査 1000円
・近視・乱視・遠視の治療可能
すべての錦糸眼科で米国厚生省FDAが1位にランクした
最先端ウェーブフロントレーザーを使用して治療を行います。
【イントラレーシック(Intra LASIK) 】
両眼:60万円 (大幅改正)→ イントラレーシックで視力回復。錦糸眼科ならクーポンなしで18万円!
片眼:30万円
レ−シック(LASIK)
両眼:48万円 (大幅改正)→ 最高機種レーザーを使用。錦糸眼科で今なら両眼12万円!
片眼:24万円
・定期検診 5000円+薬剤料
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【特徴】
錦糸町眼科では、イントラレーシックは無論のこと世界で最も権威のある米国厚生省FDAが
1位にランクしたウェーブフロントレーザーも取り揃えています。
近視治療を行う場合には、治療に用いる医療用エキシマレーザーの性能によって術後結果が
大きく異なってきます。
世界で権威のあるFDA(米国厚生省)はエキシマレーザーの性能によって術後成績が47〜
91.5%もの開きがあることを公表しています。
錦糸眼科では術後成績の良い最新機種であるイントラレーザーFS60を使用しています。
レーザーでフラップを作る究極の「Intra Wave-front LASIK(イントラ ウェーブフロント
レーシック)」を行っています。
同じ条件においてイントラレーシックはレーシックと比べてFDAのデータを超える94.1%の
回復率が得られているそうです。
院長先生は米国サンフランシスコで開かれた名誉あるワールドトップドクター賞を受賞されるほど
の実力者で「最新レーザー近視手術」で、イントラレーシックの全てを公開し、従来の手術方法と
の違いやメリット・デメリット、レーザー装置の違いまでを詳しくガイダンスしています。視力に悩む
方必読の一冊です。
<院長先生の紹介>
医学博士
矢作 徹 先生
東京大学、 防衛大学信州大学 医学部など3つの国立大を卒業、
スタンフォード大学眼科BS課程修了
院長先生の2万8千症例は国内最多の実績です
現在の実績は、34,640例(H19.4.8現在)です。
[錦糸眼科のイントラレーザーFS60のPR]
通常のレーシックで用いるマイクロケラトームは、曲率半径が小さな角膜に対して
設置値よりもフラップが厚く、角膜の形状によって厚さが変わります。
吸引位置も変化するため、フラップが安定しません。フラップ面には金属ブレード
の往復運動による微細なスジができるため見え方の質が落ちます。
取り扱いが悪く、機械の整備が不良であれば作動中に停止することもあります。
一方、イントラレーシックで用いるイントラレーザーは精密で滑らかなフラップ面を
作ることが出来、マイクロケラトームのような欠点がない反面、大きく高額な精密
機械であるため、多額の設備投資やメインテナンスが必要です。
錦糸町眼科のイントラレーシック・レーシックの体験談はこちら
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錦糸眼科体験談
【錦糸眼科院長】
■矢作徹(医学博士・日本眼科学会専門医)
1953年 北海道の炭鉱町に生まれる。札幌北高校入学。柔道部で活躍。
1971年 防衛大学校入学、応用物理学専攻。アメリカンフットボール部QBで活躍。
1976年 防衛大学校卒業後、陸上自衛隊任官。
米国とのアメリカンフットボール交流試合中に負傷し、やむなく退官。
東京大学再入学
東京大学在学中に、メディカルドラフト会の前身となる医療互助会設立。
1980年 東京大学卒業
医療互助会の活動中に医師免許の必要性を感じ、医学部再入学を決意。
1986年 信州大学医学部入学
1993年 信州大学医学部卒業、医師国家試験合格
信州大学眼科医局入局
錦糸眼科 開院
1995年 医療法人メディカルドラフト会設立
スタンフォード大学に留学
1999年 スタンフォード大学眼科BS課程修了
2007年現錦糸眼科



