京都レーシック・舘眼科内科クリニック(京都)
京都レーシック・舘眼科内科クリニック(元東京八重洲クリニック眼科院長)熟練施設
(元)東京八重洲クリニック眼科院長が京都に開業しました!
★お金に余裕があり、自分の眼の状態を信頼できる1人の先生に生涯にわたって
診てもらいたい方におすすめです。
◆◇◆ 舘眼科クリニック(京都) ◆◇◆

格闘技やスポーツをする人にとって信頼のおけるレーシック&PRKを行っていた
「東京八重洲クリニック眼科」は、現在休診となっています。
でも心配いりません!東京八重洲クリニック眼科の院長であった舘先生が京都で
レーシック施設を開業いたしました。
格闘技やスポーツ選手のための信頼のおけるレーシック&PRKが京都で再び
受けることが出来るようになりました。
= 舘眼科クリニック(京都) =
★レーシック料金よりも執刀眼科医を選ぶ人のための施設です。
★特にスポーツをこよなく愛する人にとって、最適なレーシック施設です。
◆◇◆舘眼科クリニック、ただ今、冬のキャンペーン中!◆◇◆
松坂大輔投手を手がけた舘先生のレーシックがついに35万→28円(両眼)!
--- 「東京八重洲クリニック眼科」でレーシックを受けた有名人(参考データ) ---
松坂大輔(プロ野球選手 レッドソックス)
藪恵壹(プロ野球選手 阪神)
豊田清(プロ野球選手 西武)
土橋勝征(プロ野球選手 ヤクルト)
藤井秀悟(プロ野球選手 ヤクルト)
後藤孝志(プロ野球選手 元巨人)
松方弘樹(俳優)
青島健太(スポーツキャスター)
【舘眼科クリニックの安心ポイント!】
<経験豊富な舘先生自らが検査してくださいます。>
レーシック手術は繊細な眼球に行うものです。
ですから術前の眼球検査はしっかりと行う必要があります。
そして舘眼科クリニックでは、通常の角膜厚測定は検査員が行いますが、
手術直前の大切な視力検査は舘先生自らが行います。
レーシック手術の結果を左右する大切な検査ですから、最高の結果を引き
出すために経験豊富な舘先生がしっかりと検査し、さらには舘先生ならでは
の細かい配慮を加えてくださいます。
<日本人に適した安全なマイクロケラトームを使用しています。>
日本人の眼球に最も適したモーリア社製のマイクロケラトームを使用してい
ます。また、モーリア社製ではイントラレーシックに迫る薄さの90ミクロンの
フラップも可能となっています。
通常、角膜の厚さは個人で異なりますが平均520ミクロンが多いようです。
フラップを作成するには角膜の表面から90〜160ミクロンくらいの部分で、
舘先生は通常110ミクロンの厚さのフラップを作っています。
このフラップ作成には、綺麗な断面を作るために、切れ味のいい最高の刃
と高速でも安定した動作をするマイクロケラトームが必要になります。この
安定性においても圧倒的にモーリア社製の製品がすぐれているそうです。
また、使用しているモーリア社製のマイクロケラトームは、ヘッドはチタンで
刃はステンレス製でディスポーザブルです。
通常は、両眼で一枚で十分なのですが、希望者には片目で一枚、計二枚
を使用してくれるそうです。

* 切ることによって出来たフラップの断面は永久に残ります。
断面が消えて、元通りに一つの組織として融合することはありません。
ただし、時間とともにしっかり接着はしてきますから、強い力が加わらな
いかぎりめくれたりしわが寄ったりすることはないようです。
(フラップの接着はイントラレーシックよりも早くしっかりと接着します。)
<使用機器は厚生労働省で承認されたアメリカのVisx-S4/IRを使用>
Visx-S4/IRはアメリカのVisx社製で、厚生労働省に承認されている機器です。
もっとも重要なメンテナンスは、東京におられるナンバー・ワンのエンジニアの
方にわざわざ来ていただいているようです。

黄色い星印のところが開くと丸いリング照明が見え、その中心にオレンジ色の
パイロットランプの点滅が見えてきます。そして・・・
【舘眼科内科クリニック(京都)の特徴】
・数多くの著名人のレーシック&PRKを行った舘院長先生が生涯にわたってあなたの専属
の主治医になって下さいます。
・舘院長先生自ら角膜測定、視力検査を行なっています。
・レーシックに関しては、大リーガー日本人投手や各界の数多くの有名人を手がけています。
・レーシックはもとより特にPRKには定評があり、安心して格闘技の方でも相談に乗ってい
ただけます。
・また、舘先生は失明に関わる糖尿病の治療にも精通なさっておいでるので相談していた
だけます。 (元超有名プロレスラーの糖尿病も舘先生が治療していました。)
レーシック&PRKの高度な技術と安心できる信頼感、
そして生涯にわたるスポーツ生活をサポートして下さいます。
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舘眼科クリニック(京都)
<イントラレーシック施設ではありませんが、
信頼できる熟練レーシック施設です。>
舘眼科内科クリニック(京都)では、通常のレーシックを行っていますが、日本人の眼球に適した、しかもイントラレーシックに迫る薄いフラップの作成が可能なモリア社製のマイクロケラトームを使用しています。
さらには、何と言っても6年間で4000例近いレーシック手術をこなしている舘先生が直接執刀してくださいます。これほど安心できることはありません。もちろん術後も親身になって相談に乗ってくださいます。
【おすすめチェックポイント】
舘先生のコンセプト「いかに安全で確実な治療を行うか」ということを最優先にしています。
安全性を第一に考え、決してリスクのある手術はしないことで有名な舘院長先生は、自らが術前検査、診察、手術、術後検査のすべてを責任を持って行っています。
そして舘先生は東京八重洲クリニック眼科で勤務している頃には、数多くの各界の有名人、特にプロスポーツ選手が多く手術を受けておりレーシック&PRKには定評があります。
そさらには、ネット上では公表できないほどの超有名人の方も訪れています。
舘先生はレーシック&PRKについて研究熱心であり自ら運営しているサイト「Lasik-Lab レーシック・ラボ」ではレーシック&PRKについて詳細に説明されています。
スポーツをこよなく愛する人、特に野球やゴルフなどを思いっきり楽しみたい方は、プロスポーツ選手のレーシックを手がけた豊富な情報をお持ちの舘先生が相談に乗ってくださると思います。
他の整形外科系クリニックよりも多少治療費が高く設定されていますが、生涯にわたる専属の主治医になっていただけますので、それだけの価値は十分にあると思います。アフターケアももちろんしっかりとしています。
★ プロスポーツ選手も認めた定評のあったレーシックを行える施設は
ここ舘眼科内科クリニックです。
★ 松坂大輔投手も舘先生がレーシック手術をおこなっていますので、
信頼性はメジャー級です。
将来、スポーツを楽しみたい方、プロスポーツ選手を志している方、また、
パイロットなどの視力が重要な職業の方々などにおすすめです。
まずは、無料の説明会に出席して見ましょう!
大切なことは、自分で行動し、質問し、納得してから治療してもらうことです。
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スポーツをする人に選ばれるには理由があります。
eVision 舘眼科クリニック 講演会(無料)
【舘眼科内科クリニック所在地】
〒600-8216
京都市下京区東洞院七条下ル東塩小路町717−1
京都駅前ビル7F
TEL:075-353-7373
【診療時間】
(予約が必要です)
【料金設定】
| 舘眼科内科クリニックの料金表 |
| 初診・検査料は3,000円 |
| レーシックの料金 (両眼) |
| 保障期間(3年) 280,000円 |
| PRKの料金(両眼) |
| 保障期間(3年) 280,000円 |
<各種割引制度があります>
【舘眼科内科クリニックのコンセプト】
現在、舘眼科内科クリニックではアクティブに活動する
スポーツをする人を全面的にサポートしています。
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スポーツを愛する人のレーシック、PRKクリニック
舘眼科クリニック(京都)
舘眼科内科クリニックでは以下のことを大切にしています。
<視力矯正手術で大切なポイント>
■より安全で確実な治療法の選択
様々な術式やいろいろな装置使用されますが、安全で正確な機種選びも
大切なのですが、それ以上に機械をコントロールする人、つまり、医師
の考え方、技術や人間性を大切にしています。
■治療に取組む姿勢
レーシック手術において職人的なこだわりを持ち、全て自らの手で
機械、器具の整備ならびに自分で消毒管理するようです。
そしてまるでカメラの修理をしているかのような、流れ作業的な冷
たさで治療することだけは絶対にしたくないそうです。
■患者様との信頼
手術の成功の為には、医療スタッフと患者様との信頼関係が不可欠
です。患者様との信頼関係を大切に考え、誠意を持って大切な眼を
治療してくれます。
一人一人の眼の状態に合わせて最適な治療計画をご提案し、術前
術後のケアも責任を持って行ってくれます。
松坂大輔投手をはじめ多くのプロスポーツ選手が
舘先生の手術を直接受けています。
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スポーツを愛する人なら舘眼科クリニックのレーシック&PRKがおすすめです。
真剣に舘眼科クリニックでレーシック手術をご希望の方には、
当サイトから1万円引きの割引クーポン券をプレゼントいたします。
(1ヶ月に5名様のみとなります。ご了承下さい。)
ご希望の方は住所・氏名のみを下記メールフォームに記入の上ご連絡下さい。
早急に郵送いたします。
注意: 割引クーポン券は舘眼科クリニックにてレーシックを希望する方ならどなたでも使用できます。
受付時にご提出してください。(しかし、オークション等などへの売買は固く禁止いたします。)
また、個人情報等の取り扱いは「このサイト」のページにてご確認下さい。
【舘眼科クリニック院長】
■舘一男(日本糖尿病学会会員・眼科医・元東京八重洲クリニック院長)
昭和60年3月、杏林大学医学部卒業。
昭和62年5月、医師免許取得。同6月、東邦大学医学部付属大橋病院眼科入局。
平成元年、舘眼科診療所開設。
平成8年、医療法人社団・高柳眼科。
平成10年、手稲眼科内科クリニック。
平成12年、南品川眼科内科クリニック。
平成13年、東京八重洲クリニック。
平成19年、eVision 舘眼科内科クリニック開設。


