松原クリニック:熟練レーシック眼科医対応施設(東京都豊島区南池袋)
◆◇◆松原クリニック◆◇◆

ついに個人では異例の症例数を誇る松原先生のレーシック(両眼)&PRK(片眼)が
18万円になりました。生涯に渡ってあなたの大切な目の信頼おける主治医になって
もらえます。特にスポーツする人のためのPRKがおすすめです。

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院長が診察・手術・術後検診まで安心フォロー致します。
視力回復専門の松原クリニック
【おすすめチェックポイント】
レーシックは他の外科的手術と同様に執刀医の経験と技術がその結果に大きな影響を与えます。
眼科松原クリニックの松原正裕院長先生は、初期の屈折矯正手術であるダイヤモンドメスを使ったRK手術の執刀経験を持つ数少ない一人であり、RK、PRK、LASIKと近視矯正手術の良し悪しを全て知り尽くしている長い経験の持ち主です。そして現在までに手がけた手術件数は個人の眼科医としてはトップクラスの8000症例を超えています。
屈折矯正手術のスペシャリストであることは間違いのない事実で、屈折矯正手術であるレーシックはもちろんのこと、松原院長先生が自信を持って提供しているPRKには定評があり、現在のところ日本最多の手術実績を誇っています。格闘技など激しいスポーツをする方や角膜の薄い人にとってはかなり心強いと思います。是非一度相談してみて下さい。
【注目点】
松原クリニックでは、術前検査で角膜が薄くてレーシックを受けられない方でも視力回復が可能となるPRKに力を入れている点です。
PRKはエキシマレーザーを照射する際、高度な技術力を必要としますので何処の眼科kクリニックでもできると言う術式ではありません。
しかし、松原院長先生はもともと13年前からPRKを手がけており、その安定した技術力には定評があります。日本を代表するPRKの第一人者と言っても言い過ぎではないでしょう。
激しいスポーツをする人のレーシックと言えば「東京八重洲クリニック眼科」でしたが、実はここ松原クリニックも高い技術力と信頼のある眼科クリニックなのです。
松原クリニックのPRKについてはHPのサイドメニューの
「松原クリニックのPRK」をクリック!
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松原クリニック
眼科松原クリニックでは、
アメリカ眼科アカデミー会員
ヨーロッパ眼科アカデミー会員
眼科手術学会会員
日本医師会会員
日本眼科学会会員
上記、松原正裕病院長が自ら執刀します。
レーシックは、もちろん安心して任せられます。
その実績もこれまでに8,000症例以上の手術を手がけています。
現在イントラレーシックについては見合わせているようですが、
イントラレーシックについては直接施設へお問い合わせ下さい。
〒171-0022
東京都豊島区南池袋2-26-6
島倉ビル7F
【診療受付時間】
水曜定休/日曜・祝日も診療
月〜土/11:00〜19:00(水曜定休)
日・祝/12:30〜17:30
【設定料金】
レーシック: PRK:
両眼:42万円 両眼:42万円
片眼:21万円 片眼:21万円
↓
レーシック 両眼:18万円
PRK 片眼:18万円
松原院長先生による近視手術レーシックがついに18万円になりました。
個人病院ならば一押しの眼科クリニックです。
レーシック
両眼:36万円
↓
両眼:18万円
キャンペーンの詳細および申し込みはこちらから
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眼科松原クリニックただいまキャンペーン実施中!![]()
【特徴】
松原クリニックの近視手術は、実に8,000症例を誇ります。
そのすべての患者の、コンサルティング、手術、術後の検診を松原院長が自ら行っています。
大切な視力を安心してまかせられる経験と実績を有するのは松原クリニックのほかには数少
ないと自負しています。
・施術だけではなく、お金にはかえられない大きな安心と信頼を大切にしています。
・乱視、左右の視力が違うなど、難しい症状の手術も松原クリニックは対応してくれます。
・先の先まで、眼の健康を考え、カルテは10年以上保存しているそうです。
・術後、調子が悪い場合は、いつでも検診を行ってくれます。
・松原クリニックでは、本当に必要な方にしか、手術を勧めていません。
・視力回復コンタクトレンズのオルソケラトロジーも取り扱っているようです。
松原クリニックでは、より円滑な近視手術を行なうために、チームを組んで手術にあたっています。
患者の状態をチーム全体で把握して、大切な眼に対する意識を高めています。
近視手術を成功へと導くシナリオを描いていきます。
また、インフォームド・コンセントはもちろん、アフターケアにも力を注いでおり安心できそうです。
検査前の注意
適正な検眼を行うため、検眼日まで、ソフトコンタクトレンズは3日以上、ハードコンタクトレンズは
1ヵ月以上はずさなければなりません。
検眼の目薬は効力が強いので、検眼日は、車やバイクではなく、公共の交通手段を利用した方
が良いようです。
糖尿病など、他の症状がある場合でも、諦めずに専門医と相談した上で手術が可能な場合があ
るようです。
【眼科松原クリニック院長】
■松原正裕(日本眼科学会会員)
昭和60年 埼玉医科大学卒業
昭和62年〜昭和63年 岡本ビル眼科 開業
平成2年〜平成3年 カリフォルニア州立大学サンティエゴ校ペリー・バインダー教授のもとで角膜屈折矯正手術の基礎を学ぶ。
平成4年 その後モスクワのRK手術創始者・フィヨドロフ博士の指導で研究に従事、ライセンスを取得。帰国後RK、PRK、レー シックを中心とした視力矯正手術に取り組み、近視で悩む多くの人の視力を回復させる。
平成4年 松原クリニック 開業
