数多くのレーシック成功例や失敗談から眼科クリニックの設備、導入機器、
執刀医について調べた結果、失敗しないヒントが見つかりました!

オールレーザーレーシック機器

近年、新しい技術を取り入れた「最新型レーシック」が提供されていますが、基本は高性能コンピューターの制御によるFSレーザーが利用されており、正確で綺麗なフラップ作成が基本となっています。

この正確で綺麗なフラップが第一条件で、高性能エキシマレーザーその人に最も適した照射方法を採用し患者の希望するライフスタイルに応じた視力回復が可能となります。
現在、高性能FSレーザーとエキシマレーザーを用いたイントラレーシックであるオールレーザーレーシックが最も定評があり、安全で信頼性が高くなっています。
さらに、オプティカルゾーン「OZ」トランジションゾーン「TZ」を考慮することにより「ハロー」や「グレア」などの後遺症、合併症を最小限に抑えることが可能となっています。
◆◇◆ 現在、最も安定して定評のあるレーシックは「オールレーザーレーシック」です! ◆◇◆

実証済み!最も手術数が多く非常に安定しているFSレーザーを使用したレーシック

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「レーシック」が世界に普及してから早や10年以上が経ちましたが、現在、近視治療法としてのケラトームレーシック、FSレーザーを使用したレーシック、アイレーシックなどの「レーシック」手術は、1年間にヨーロッパ諸国では70万症例、アメリカでは135万症例(NIDEK社2004年推計) 、韓国では30万症例(JFC推計)が施行されており、日本では2010年はFSレーザーを使用したレーシックを中心に約50万症例と推定されています。


10年前までは、当初の「レーシック」であるケラトームレーシックが普及していたのですが、手動で操作していたマイクロケラトームを用いたフラップ作成では、しばしばトラブルが発生しました。


そして、現在では、その欠点を補うために正確性と安全性を考慮したコンピューター制御によるFSレーザーを導入したFSレーザーを使用したレーシックが主流となっています。


最新 Zレーシック、アイレーシック、FSレーザーを使用したレーシック写真3また、FSレーザーを使用したレーシックではFSレーザーを使用することによりフラップを薄く均一にすることが可能となったため、エキシマシマレーザー照射後の角膜の厚さに余裕が生まれ、個人の持つ高次収差をも補正できるウエーブフロント技術を応用したカスタム照射が可能となり、視力回復だけではなく「見え方の質」までをも向上させることが可能となっています。


その「見え方の質」を提供する「レーシック」手術が、ウェーブフロントレーシックやウェーブフロントFSレーザーを使用したレーシック、アイレーシック、Zレーシックであり、どれもFSレーザーを用いてフラップを作成し、ウェーブフロント技術を取り入れたカスタム的なエキシマレーザーを照射して低次収差はもちろんのこと高次収差をも補正しています。


さらには、FSレーザーを使用したレーシックでは近視の戻りなどが発生しても再手術の可能性を残すことができるために安心感がありケラトームレーシックよりも有利となります。


上記のような理由により、当初のケラトームレーシックよりもFSレーザーを使用したレーシックの方が急速に普及し、手術症例数でも、ケラトームレーシックよりもはるかに上回っており、現在ではFSレーザーを使用したレーシックは最も信頼できる高品質な視力を提供する安定した近視矯正手術となっています。


ただ、注意しなければならないことは、使用するFSレーザー機種やウェーブフロント測定機種、エキシマレーザーの機種などによって性能の差があり名称も異なっていることです。


最新のZレーシックでは、これまでFSレーザーに圧倒的なシェアを持つAMO社のIntralase FS60に代わりFEMTO LDVが導入されています。


LDVこのFEMTO LDVでは、Intralase FS60の欠点である角膜周辺組織へのダメージを極力抑えることが可能な高精度で低エネルギーを有するFSレーザーが使用されています。


(現在ではIntralase FS60の欠点を改善した改良型Intralase iFSが開発されて活躍しています)


したがって、このFEMTO LDVでは、フラップ切断面をより滑らかにすることが可能となり「見え方の質」への貢献度が高まっています。


しかし、過去にFSレーザーを使用したレーシックが新しい技術で臨床データや長期的な経過観察データがなく導入する眼科クリニックが少なかったように、これから普及するまでには多少時間がかかる可能性があります。


そのことを鑑みると、現在、最も多くの手術症例があり、かつ非常に多くの臨床データや約10年間にわたる長期観察データを有するFSレーザーを使用したレーシックは信頼性と安全性が高く、かつ、手術の操作自体も非常に安定しており安心して受けられる「レーシック」手術と考えられます。


このFSレーザーを使用したレーシックに2つのウェーブフロント技術を応用させたエキシマレーザーを照射するウェーブフロントFSレーザーを使用したレーシック(ウェーブフロントガイディッド・レーシック&ウェーブフロントオプティマイズド・レーシック)を行えば、決してアイレーシックやZレーシックに劣らない「見え方の質」を手に入れることができます。


しかも、現時点ではひと昔前のケラトームレーシックの高額な費用に比べたら、比較にならないほどの高品質で安全な「レーシック」を受けることが可能となっています。


つまり、現在では「レーシック」といえばFSレーザーを使用したレーシックがスタンダードとなっており、角膜の状態や経済的な状況、個人のライフスタイルによって術式が異なってきているようです。

laser.jpg経済的に余裕があり、かつスポーツ競技や何らかの理由で高品質の「見え方の質」を求める方は、アイレーシックやZレーシックを選択し、普段の日常生活においてメガネやコントクトレンズの煩わしさから開放されたい、もしくはスポーツをする際には裸眼で楽しみたい方などは、現時点で非常に安定しており、ある程度の「見え方の質」も確保し、なおかつ低価格なウェーブフロント技術を組み合わたウェーブフロントFSレーザーを使用したレーシックを選んでいるようです。
Last UpDate 2015年9月13日

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