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      <title>最新Z・アイ・イントラレーシック手術前の重要ポイント！</title>
      <link>http://intra.yapoo21.com/</link>
      <description>最新Zレーシック、アイレーシック、イントラレーシックを真剣に受けようと考えている人のための情報提供サイトです。最近はFSレーザーを使用したイントラレーシックを中心に安全性と見え方の質が求められており、特に後遺症や合併症の少ない眼科クリニックの選び方や術式の違いなどについて術前のチェックすべき重要ポイントをまとめてみました。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 27 Jan 2012 15:29:23 +0900</lastBuildDate>
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         <title>新しい近視手術LASIK（レーシック）</title>
         <description><![CDATA[<font size="4" color="#3263F5"><b> 新しい近視手術 LASIK（2001年5月）</b></font>

Medical Technology

<b>新しい近視手術 LASIK</b>

近視治療の先進諸国ともいえるアメリカでは、レーザーによる「LASIK（レーシック）」という屈折矯正手術が、メガネ、コンタクトレンズに次ぐ第三の選択肢としてその地位を確立している。2000年1年間の手術件数が150万件を超え、眼科医療最多の手術件数としてトピックスともなった。日本では2000年1月にエキシマレーザーに対して厚生省の認可がおり、以降、この治療を…

東京歯科大学教授　眼科　坪井一男

<a href="http://intra.yapoo21.com/bunken/%90V%82%B5%82%A2%8B%DF%8E%8B%8E%E8%8FpLASIK%81i2001%94N5%8C%8E%81j.pdf" "target="_blank" >新しい近視手術LASIK（2001年5月）を全文表示</a>
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         <link>http://intra.yapoo21.com/330/lasik_4.html</link>
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         <category>330レーシックの参考文献・資料</category>
         <pubDate>Thu, 14 Jul 2011 07:22:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシックとスポーツ</title>
         <description><![CDATA[<font size="4" color="#3263F5"><b> レーシックとスポーツ（2001年5月）</b></font>

臨床スポーツ医学

<b>最新視力治療「LASIK」</b>

近視、乱視、遠視を治せる時代が本格的にやってきた。過去にも視力治療はさまざまに試みられてきたが、いずれも安全性の問題に加え、痛みなどの患者さんのリスクを伴うものであった。しかし、そのほとんどが解消されたといえる術式が…

東京歯科大学眼科　坪田 一男

<a href="http://intra.yapoo21.com/bunken/%DA%B0%BC%AF%B8%82%C6%BD%CE%DF%B0%C2%81i2001%94N5%8C%8E%81j.pdf" "target="_blank" >レーシックとスポーツ（2001年5月）を全文表示</a>
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         <link>http://intra.yapoo21.com/330/post_249.html</link>
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         <category>330レーシックの参考文献・資料</category>
         <pubDate>Thu, 14 Jul 2011 07:36:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシックにおけるアイトラッキングシステムの有効性</title>
         <description><![CDATA[<font size="4" color="#3263F5"><b> ＬＡＳＩＫにおけるアイトラッキングシステムの有効性（2004年2月）</b></font>

あたらしい眼科

<b>−レーシックにおけるアイトラッキングシステムの有効性−</b>

赤外線カメラで記録したLASIK(laser in situ keratomileusis)術中の瞳孔中心偏位置と術後3ヶ月までの成績を比較する事によりアイトラッキングシステムの有効性を検証した。LASIK(レーシック)を施行し、術後3ヶ月以上経過観察が可能であった11例22眼を対象とし、ランダムに片眼にはアイトラッキングシステムを使用し、もう片眼には使用せずに手術を施行した。アイトラッキングシステムを使用した場合…

京都府立医科大学眼科学教室  山田 英明 

<a href="http://intra.yapoo21.com/bunken/LASIK%82%C9%82%A8%82%AF%82%E9%83A%83C%C4%D7%AF%B7%DD%B8%DE%BC%BD%C3%D1%82%CC%97L%8C%F8%90%AB%81i2004%94N2%8C%8E%29.pdf" "target="_blank" >レーシックにおけるアイトラッキングシステムの有効性を全文表示</a>

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         <category>330レーシックの参考文献・資料</category>
         <pubDate>Fri, 15 Jul 2011 06:59:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシック再手術</title>
         <description><![CDATA[<font size="4" color="#3263F5"><b> レーシック再手術（2005年2）</b></font>

あたらしい眼科
特集・臨床眼科医のためのLASIK講座

<b> ｰ LASIK再手術 -</b>

屈折矯正手術は患者の裸眼での視機能、いわゆるQOL(quality of life)の向上を目指したものであり、また、健全な目に対する”プラスの医療”であること、自費診療であることなどから、患者は当然その結果に期待し、要求レベルも高い。眼鏡、コンタクトレンズと同様、「度が合わず」希望の視力が得られない場合…

リフラクティブアイクリニック  中村 友昭

<a href="http://intra.yapoo21.com/bunken/%DA%B0%BC%AF%B8%8D%C4%8E%E8%8Fp%81i2005%94N2%8C%8E%81j.pdf" "target="_blank" >レーシック再手術を全文表示</a>

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         <category>330レーシックの参考文献・資料</category>
         <pubDate>Fri, 15 Jul 2011 07:09:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシックとエピレーシック</title>
         <description><![CDATA[<font size="4" color="#3263F5"><b> レーシックとエピレーシック（2005年2月）</b></font>

あたらしい眼科
特集・臨床眼科医のためのLASIK講座

<b>LASIKおよびEpi-LASIK</b>

近年、屈折矯正手術が急速に普及してきているが、その中心は疼痛がなく視力改善も早い laser in situ keratomileusisi(LASIK) である。しかし、LASIK(レーシック)ではマイクロケラトームによるフラップ作成時のトラブルや術後もフラップにかかわる合併症がある。そこでLASIK(レーシック)以外の手技としてlaser epithelial keratomileusisi(LASEK)ラセックやtransepithelial photorefracive keratotectomy(T-PRK)もレーシック(LASIK)のハイリスク症例を中心に施行されている。特にラセック(LASEK)は、術後疼痛が少なく角膜上皮下混濁の程度も… 

神奈川クリニック眼科　北澤 世志博

<a href="http://intra.yapoo21.com/bunken/%DA%B0%BC%AF%B8%82%C6%83G%83s%DA%B0%BC%AF%B8%81i2005%94N2%8C%8E%81j.pdf" "target="_blank" >レーシックとエピレーシックを全文表示</a>

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         <category>330レーシックの参考文献・資料</category>
         <pubDate>Sat, 16 Jul 2011 07:10:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>LASIKによる老視対策</title>
         <description><![CDATA[<font size="4" color="#3263F5"><b> LASIKによる老視対策（2005年2）</b></font>

あたらしい眼科
特集・臨床眼科医のためのLASIK講座

<b>LASIKによる老視対策</b>

屈折矯正手術に対する認知度が徐々に上昇するにつれて、その安全性や有効性に対する理解も進んできており、LASIK(laser in situ keratomileusis)を中心とした屈折矯正手術は徐々に増加傾向にある。近視、遠視、乱視などの屈折異常については、適応を間違えなければ良好な裸眼視力を獲得し、眼鏡やコンタクトレンズの使用から開放されることも可能である。しかし、調節生涯である老視については、現在いさまざまな手術治療法が…

南青山アイクリニック　堀 好子　

<a href="http://intra.yapoo21.com/bunken/%DA%B0%BC%AF%B8%82%C9%82%E6%82%E9%98V%8A%E1%91%CE%8D%F4%81i2005%94N2%8C%8E%81j.pdf" "target="_blank" >LASIKによる老視対策を全文表示</a>
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         <link>http://intra.yapoo21.com/330/lasik_5.html</link>
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         <category>330レーシックの参考文献・資料</category>
         <pubDate>Sat, 16 Jul 2011 07:25:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシックの合併症と対策</title>
         <description><![CDATA[<font size="4" color="#3263F5"><b> レーシックの合併症と対策（2005年2月）</b></font>

あたらしい眼科
特集・臨床眼科医のためのLASIK講座

<b>レーシック(LASIK)の合併症とその対策</b>

LASIK(laser in situkeratomileusis)は、眼科のあらゆる手術の中で最も安全なものの一つである。しかし、合併症が皆無かというわけではない。たとえ、手術を行っていない施設であっても、今後LASIK合併症の診察を行う機会は増えるものと思われる。術中出血は層間に出血が残っていても少量なら吸収される。術後炎症diffuse lamellar keratitis(DLK)の原因となる…

京都府立医科大学　木下 茂

<a href="http://intra.yapoo21.com/bunken/%DA%B0%BC%AF%B8%82%CC%8D%87%95%B9%8F%C7%82%C6%91%CE%8D%F4%81i2005%94N2%8C%8E%81j.pdf" "target="_blank" >レーシックの合併症と対策を全文表示</a>

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         <category>330レーシックの参考文献・資料</category>
         <pubDate>Tue, 19 Jul 2011 06:59:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシックにおけるインフォームドコンセント</title>
         <description><![CDATA[<font size="4" color="#3263F5"><b> レーシックにおけるインフォームドコンセント（2005年2月）</b></font>

あたらしい眼科
特集・臨床眼科医のためのLASIK講座

<b>レーシック(LASIK)におけるインフォームド・コンセント</b>

屈折矯正手術を執刀している医師には、「 LASIK laser in situ keratomilesis 術前の説明は難しい」と考えておられる方が多いのではないだろうか。説明事項のまとめは表１のとおりである。細かく説明してゆくとかなりの時間を費やさなければならないのだが、熱心に説明した割には相手の理解が低い事がある。まずLASIKを受けようとする方は、説明に対する理解の仕方や手術後の反応が、いわゆる一般の疾患を抱える患者と異なる事が多い。一般の患者はすでに疾患に罹っている事実があるので、治療の不具合や合併症も自分にありうることとして受け入れられるのかもしれない。しかし、レーシック（LASIK）希望者はそれに比べると…

多根記念眼科病院　木下 太賀　

<a href="http://intra.yapoo21.com/bunken/%DA%B0%BC%AF%B8%82%C9%82%A8%82%AF%82%E9%B2%DD%CC%AB%B0%D1%C4%DE%BA%DD%BE%DD%C4%81i2005%94N2%8C%8E%81j.pdf" "target="_blank" >レーシックにおけるインフォームドコンセントを全文表示</a>

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         <category>330レーシックの参考文献・資料</category>
         <pubDate>Thu, 21 Jul 2011 06:31:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Wavefront-Guided LASIK</title>
         <description><![CDATA[<font size="4" color="#3263F5"><b> Wavefront-Guided LASIK（2005年2月）</b></font>

あたらしい眼科
ー特集・臨床眼科医のためのLASIK講座ー

<b>Wavefront-Guided LASIK(ｳｪｰﾌﾞﾌﾛﾝﾄｰｶﾞｲﾃﾞｨｯﾄﾞｰﾚｰｼｯｸ)</b>

近年、Wavefront-Guided LASIK（laser in situ keratomileusis）については、学会などでも一般に発表され、眼科医にとってよく耳にする言葉となってきた。まず、これまでに行われてきたLASIK（以下、convenntional LASIK）との違いについてふれたい。convenntional LASIKで行えるのは、球面成分（近視、遠視）および正乱視成分に対する矯正、いわゆる２次収差の補正である。しかし、個々の目には非対称成分や不正乱視成分といわれる高次収差（３次以降の収差）が存在しているが、収差測定装置が…

北里大学医学部眼科学教室　相澤大輔

<a href="http://intra.yapoo21.com/bunken/Wavefront-Guided%20LASIK%81i2005%94N2%8C%8E%81j.pdf" "target="_blank">Wavefront-Guided LASIKを全文表示</a>
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         <link>http://intra.yapoo21.com/330/wavefrontguided_lasik.html</link>
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         <category>330レーシックの参考文献・資料</category>
         <pubDate>Mon, 25 Jul 2011 06:38:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>屈折異常とその矯正</title>
         <description><![CDATA[<font size="4" color="#3263F5"><b> 屈折異常とその矯正（2005年6月)</b></font>

医学のあゆみ

<b>屈折異常とその矯正</b>
-屈折矯正手術の進歩ｰ

屈折異常には、近視、乱視、遠視、不正乱視があり、いずれも視力障害の原因となる。老視は調節障害であり、屈折障害ではない。屈折異常の原因は不明な部分が多いが、有効な矯正方法は存在する。眼鏡、コンタクトレンズ、そして屈折矯正手術である。屈折矯正手術のうち、エキシマレーザーを使用して角膜の形を変える方法が広く行われてきている。オルソケラトロジーや水晶体眼内レンズといった方法は厚生労働省の未承認医療用具であるものの…

京都府立医科大学　木下 茂

<a href="http://intra.yapoo21.com/bunken/%8B%FC%90%DC%88%D9%8F%ED%82%C6%82%BB%82%CC%8B%B8%90%B3%81i2005%94N6%8C%8E%81j.pdf" "target="_blank">屈折異常とその矯正を全文表示</a>
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         <link>http://intra.yapoo21.com/330/post_255.html</link>
         <guid>http://intra.yapoo21.com/330/post_255.html</guid>
         <category>330レーシックの参考文献・資料</category>
         <pubDate>Mon, 25 Jul 2011 06:50:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レーシックの基礎</title>
         <description><![CDATA[<font size="4" color="#3263F5"><b>レーシックの基礎（2005年7月）</b></font>

Phama Medica
特集・視力矯正療法アップデート

<b>屈折矯正手術の王道：LASIKの基礎</b>

最近では、LASIK(レーシック)という言葉が、眼科における屈折矯正手術の１つということで一般の人にも認識され始めている。何かの略語ということは想像がつくが、もとはlaser in situkeratomileusisで、角膜にフラップを作り、エキシマレーザー(laser)で角膜(keratos)を削る(mileusis)という意味で、略してLASIKという名前をギリシャのPallikarisが考案した。手術の基本概念は、50年以上前に行われたコロンビアのBarraquerによる角膜層間剥離術であるが、μm単位で角膜を削るエキシマレーザーが屈折矯正手術に導入され、現在の術式に至った。アメリカでは年間に150万件以上にものぼる手術件数であるが、近視人口の多い本邦では…

東京歯科大学水道橋病院眼科　ビッセン宮島弘子





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         <link>http://intra.yapoo21.com/330/20057.html</link>
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         <category>330レーシックの参考文献・資料</category>
         <pubDate>Tue, 26 Jul 2011 07:41:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新世代：カスタムレーシックの有用性</title>
         <description><![CDATA[<font size="4" color="#3263F5"><b>新世代：カスタムレーシックの有用性(2005年7月)</b></font>

Phama Medica
特集・視力矯正療法アップデート

<b>新世代：カスタムLASIKの有用性</b>

20世紀の屈折矯正術では、いかに良好な裸眼視力を得るかということが第一の課題であった。エキシマレーザーや手術方法の改良によって手術精度が上がり、約90%の人は手術によって術前の最高矯正視力に近い視力を得る事ができるようになった。しかし、裸眼視力がどんなに向上しても、ときに”薄暗いところの見え方”、”まぶしい条件下での見え方”、”見え方のシャープさ”などの”見え方の質”の低下により術後の見え方に満足できないケースがある。術後のさらなる向上のため、21世紀の屈折矯正術では、総合的な視力の質の改善に目標が置かれるようになった。このような視力の質に影響を与えるのは…

南青山アイクリニック　戸田 郁子

<a href="http://intra.yapoo21.com/bunken/%B6%BD%C0%D1%DA%B0%BC%AF%B8%82%CC%97L%97p%90%AB%282005%94N7%8C%8E%29.pdf" "target="_blank">新世代：カスタムLASIKの有用性を全文表示</a>


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         <link>http://intra.yapoo21.com/330/post_256.html</link>
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         <category>330レーシックの参考文献・資料</category>
         <pubDate>Wed, 27 Jul 2011 07:17:37 +0900</pubDate>
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         <title>LASIK術後周辺部角膜炎と続発するDLK</title>
         <description><![CDATA[<font size="4" color="#3263F5"><b>LASIK術後周辺部角膜炎と続発する DLK（2005年8月）</b></font>

あたらしい眼科

<b>LASIK術後周辺部角膜炎と続発する DLK(Diffuse Lamellar Keratitis)</b>

Diffuse lamellar keratitis(DLK)は、1996年にMadoxらがSand of Saharaとして報告し、1998年にMalineyらがDLKとして疾患概念をまとめた疾患である。LASIK(laser in situ keratoleusis)術後にみられる層間の無菌性炎症細胞浸潤で、発生頻度は5%程度であり、早期に発見すればステロイド点眼や内服が効果的であるが、炎症が憎悪すると角膜実質融解を起こし遠視化や遠視性乱視をきたし、不正乱視や瘢痕のため矯正視力が低下する。特殊なDLKとして、フラップの外側に濃い三日月状浸潤が出現し、炎症細胞が徐々にフラップ下に浸潤してくるタイプがある。この症例は25歳の女性で…

京都府立医科大学眼科  稗田 牧

<a href="http://intra.yapoo21.com/bunken/%DA%B0%BC%AF%B8%82%C6DLK%81i2005%94N8%8C%8E%81j.pdf" "target="_blank">LASIK術後周辺部角膜炎と続発する DLKを全文表示</a>


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         <category>330レーシックの参考文献・資料</category>
         <pubDate>Thu, 28 Jul 2011 06:55:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エキシマレーザーCMZ80とマイクロケラトームM2</title>
         <description><![CDATA[<font size="4" color="#3263F5"><b>エキシマレーザーCMZ80とマイクロケラトームM2（2005年12月）</b></font>

あたらしい眼科
<b>-エキシマレーザーCMZ80とマイクロケラトームM2によるレーシック(Laser in situ Keratomileusis)の臨床成績-</b>

新しいエキシマレーザーCZM80(Carl Zeiss Meditec社)とマイクロケラトームMR2(Moria社)によるLaser in situ keratomileusisis(LASIK)の有効性と安全性を検討した。対象は2003年9〜10月にCZM80とMR2を使用しLASIKを施行した23例40眼、術前の平均屈折(等価球面)はｰ5｡35±1.26D、角膜フラップは全例MR2マイクロケラトームでに上方ヒンジで作製した。術中合併症は認められず、術後1週〜1ヶ月でフラップ辺縁部のかずかな角膜上皮層間迷入を3眼に認めたが、術後3ヶ月までに自然消退した。術後1年の平均屈折(等価球面)はｰ0.05±0.45D、目標矯正度数の±0.5D以内に81.6%、±1.0以内に94,7%が矯正された。CZM80とMR2によるLASIKは重篤な合併症はなく裸眼視力を改善し、有効割安全と…

南青山クリニック　堀 好子

<a href="http://intra.yapoo21.com/bunken/%83G%83L%83V%83%7D%DA%B0%BB%DE%B0CMZ80%82%C6%83%7D%83C%83N%83%8D%B9%D7%C4%81%5B%D1M2%81i2005%94N12%8C%8E%81j.pdf">エキシマレーザーCMZ80とマイクロケラトームM2によるレーシック(Laser in situ Keratomileusis)の臨床成績を全文表示</a>

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         <link>http://intra.yapoo21.com/330/cmz80m2.html</link>
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         <category>330レーシックの参考文献・資料</category>
         <pubDate>Tue, 02 Aug 2011 07:11:08 +0900</pubDate>
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         <title>Ｚレーシック、アイレーシック、イントラレーシックここが違う！</title>
         <description><![CDATA[<font size="3" color="#2770E4"><b>◆◇◆　Ｚレーシック、アイレーシック、イントラレーシックここが違う！　◆◇◆</b></font>


<font color="#009900"><b>イントラレーシック、アイレーシック、Ｚレーシック</b></font>のいずれの術式にも、従来の「レーシック」の欠点であった「マイクロケラトーム」のトラブルを解消し、<b>「フラップ」の品質を高めるための</b><font color="#B000B0"><b>「FSレーザー」が採用</b></font>されています。


<img alt="ケラトームレーシックの手順Kera-h.gif" src="http://intra.yapoo21.com/img/Kera-h.gif" width="650" height="94" />

<img alt="イントラレーシックの手順" src="http://intra.yapoo21.com/img/Intra-h.gif" width="650" height="94" />


つまり、<font color="#009900"><b>イントラレーシック、アイレーシック、Ｚレーシック、</b></font>どの術式であっても従来の「ケラトームレーシック」に比べて<font color="#FF4000"><b>非常に安全で高品質の視力回復が望める</b></font>ということです。


<b>「ケラトームレーシック」→</b> 手動式「マイクロケラトーム」使用（トラブル発生+感染症）


<img alt="マイクロケラトーム" src="http://intra.yapoo21.com/img/microKT.gif" width="200" height="75" />　　<img alt="フラップ作成" src="http://intra.yapoo21.com/img/La2.gif" width="125" height="76" />

　　　↓　↓　↓

<font color="#009900"><b>「イントラレーシック、アイレーシック、Ｚレーシック」</b></font>→ PC制御「FSレーザー」使用（安全性向上＋品質向上）

<img alt="FS60" src="http://intra.yapoo21.com/img/FS60.jpe" width="150" height="160" />　　　<img alt="イントラレーシックのフラップ作成１" src="http://intra.yapoo21.com/img/intra-03.gif" width="176" height="80" />


<font color="#009900"><b>イントラレーシック、アイレーシック、Ｚレーシック</b></font>による手術は安全で高品質な視力回復が期待できるのですが、<b>自分の眼の状態（角膜の厚さや暗所瞳孔径など）</b>や<b>ライフスタイルに適した希望視力</b>、そして「ハロー」「グレア」「過矯正」などの後遺症、合併症などを含めた<b>「見え方の質」</b>の問題が残っています。


そして、これらの問題を解決するために<font color="#009900"><b>イントラレーシック、アイレーシック、Ｚレーシック</b></font>などの術式が開発誕生し、それぞれの特徴を持っています。


これらの術式は患者が希望することも出来ますが、多くの場合、患者の<b>「角膜の厚さや暗所瞳孔径の大きさ」</b>と<b>「希望するライフスタイルに適した視力」</b>によって、最も適していると思われる術式が<b>専門執刀医によって決定</b>されます。


ですから、<font color="#009900"><b>イントラレーシック、アイレーシック、Ｚレーシック</b></font>の特徴を十分に理解し、自分の眼の状態を知り、ライフスタイルに適した希望視力を手に入れることが可能と思われる眼科クリニックを探さなければなりません。


できれば、<font color="#009900"><b>イントラレーシック、アイレーシック、Ｚレーシック</b></font>のすべての術式を行っており、その性能を十分に引き出せる専属の眼科執刀医がいる施設で、<font color="#FF4000"><b>自分の希望する視力についてしっかりと相談に応じてくれる眼科クリニックがベスト</b></font>と考えます。


<font size="3" color="#2770E4"><b>＜＜イントラレーシック、アイレーシック、Zレーシックの違いを理解するには＞＞</b></font>


　　　<b>★　【FSレーザー】：</b>角膜表面に作成する「フラップの品質」に関連
　　　<b>★　【ウェーブフロント】：</b>同じ視力でも「見え方の質」に関連
　　　<b>★　【アイトラッキングシステム】：</b>眼の動きに伴う「照射ズレ」に関連
　　　<b>★　【エキシマレーザー】：</b>「視力回復効果」「後遺症」「合併症」「過矯正」に関連


上記のことについてしっかり理解することが必要です。


<font color="#B000B0"><b>★「FSレーザー」は、フラップの厚さ、剥離面の性状（滑らかさ）、ズレ、強度などの角膜表面に作成する「フラップの品質」に関わってきます。</b></font>


<font color="#009900"><b>「イントラレーシック」</b></font>および<font color="#009900"><b>「アイレーシック」</b></font>には、<b>「Intralase FS60」「Intralase iFS」</b>が採用されていますが、眼科クリニックによっては「Intralase FS60」のみを使用していたり、両方が導入されていても使用する機種によって料金が異なっていたりしています。また、<font color="#009900"><b>Ｚレーシックでは</b></font><b>「 FEMTO LDV」</b>が使用されています。


それぞれのFSレーザーの特徴は下記を参考にしてください。


<img alt="FSレーザー比較" src="http://intra.yapoo21.com/img/FSlaser.gif" width="650" height="672" />


詳しくは<a href="http://intra.yapoo21.com/250/fs.html"><u>フラップ作成の主流！FSレーザー</u></a>を参考になさってください。


<font color="#B000B0"><b>★「ウェーブフロント」は、個々の眼に存在する乱視や高次収差などを補正するため、同じ視力でもはっきり見える「見え方の質」に関わってきます。</b></font>


現在、一般的に<b>「レーシック」</b>と呼ばれているものは、<b>「FSレーザー」</b>と<font color="#B000B0"><b>「ウェーブフロント照射」</b></font>を行うことが常識のようになっていますが、この<font color="#B000B0"><b>「ウェーブフロント照射」</b></font>には、個々の眼の「高次収差」を正確に補正する<b>「ウェーブフロント・ガイディッド照射」</b>と数多くの「高次収差」をパターン化して補正する<b>「ウェーブフロント・オプティマイズド照射」</b>の２種類が存在します。


　　　　　　<img alt="ウェーブフロント" src="http://intra.yapoo21.com/img/wfsm.jpg" width="238" height="161" />


<img alt="収差" src="http://intra.yapoo21.com/img/syuusa.jpg" width="500" height="127" />　


<b>＜キーワード＞</b>

【ウェーブフロント・ガイディッド照射】＝カスタムビュー
【ウェーブフロント・オプティマイズド照射】＝コンベンショナル・モード


つまり、「FSレーザー」を用いた<font color="#009900"><b>イントラレーシック</b></font>で<font color="#B000B0"><b>「ウェーブフロント照射」</b></font>を行う場合には、どちらの照射方法を行うかによって多少<b>「見え方の質」</b>が異なってきます。


詳しくは<a href="http://intra.yapoo21.com/250/post_240.html"><u>要注意！２つのウェーブフロント照射</u></a>を参考になさってください。


そして、この<font color="#B000B0"><b>「ウェーブフロント照射」</b></font>の選択は、患者の<b>「角膜の状態」</b>と<b>「希望する視力」</b>によって決められます。


角膜が厚くて「ウェーブフロント照射」が可能な場合には患者が希望することができますが、角膜が薄い場合には「ウェーブフロント照射」ができない場合もあります。


ただ、<b>「ウェーブフロント・ガイディッド照射」</b>が不可能でも<b>「ウェーブフロント・オプティマイズド照射」</b>が可能な場合もあります。


さらに、<font color="#B000B0"><b>「ウェーブフロント照射」</b></font>を行う際に、<font color="#FF4000"><b>前もって患者の「角膜の厚さ」や「暗所瞳孔径」を計算に入れて照射範囲を設定し、「エキシマレーザー照射」を行うことによって合併症や後遺症である「ハロー」や「グレア」を減少させることが可能</b></font>となります。


そのことについては<b>オプティカルゾーン「OZ」</b>と<b>トランジションゾーン「TZ」</b>を理解しなければなりません。


　　　<img alt="OZ_TZ.gif" src="http://intra.yapoo21.com/img/OZ_TZ.gif" width="400" height="106" align="middle"/>


例えば、「暗所瞳孔径」より大きな<b>オプティカルゾーン「OZ」</b>を設定し、瞳孔に入ってくる光の範囲よりも大きく「エキシマレーザー」を照射すれば、照射した部分と照射していない部分との境界部分に入ってくる光の乱屈折の影響は少なくなります。


詳しくは<a href="http://intra.yapoo21.com/220/post_199.html"><u>「ハロー」や「グレア」に影響を及ぼす因子</u></a>を参考にしてください。


このように「ハロー」や「グレア」のことも考慮に入れて治療を行っている施設は、現在のところ<a href="http://track.affiliate-b.com/visit.php?guid=ON&a=94817p-Z146369u&p=s1099w" target="_blank" rel="nofollow"><b>「錦糸眼科」</b></a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/94817p/s1099w/Z146369u" width="1" height="1" style="border:none;" />東京[新橋] 北海道[札幌] 愛知[名古屋] 大阪[新大阪] 福岡[天神]のみとなっています。


また、<font color="#009900"><b>アイレーシック</b></font>では、<b>「Intralase FS60」「WaveScan」「Visx Star4 IR」</b>の３機種に限定して「ウェーブフロント・ガイディッド照射」を行った場合のみに呼ばれる名称で、同じ機種を用いて<b>「ウェーブフロント・ガイディッド照射」</b>以外の照射を行った場合には厳密には<font color="#009900"><b>アイレーシック</b></font>と呼ぶべきではありません。


角膜が薄く<b>「ウェーブフロント・ガイディッド照射」</b>である<b>「カスタムビュー」</b>を行うことができず、他の照射方式である<b>「コンベンショナル・モード」</b>を行った場合でも患者には<font color="#009900"><b>アイレーシック</b></font>を行ったかのように説明している施設もあるようですので注意が必要です。


「ウェーブフロント照射」を行うために使用している測定器には、<b>「Wavefront Analyzer」、「Wave Scan」、「Zypotix Diagnostic Workstation」</b>などがありますが、<font color="#009900"><b>アイレーシック</b></font>は<b>「Wave Scan」</b>限定で、<font color="#009900"><b>Ｚレーシック</b></font>では、<b>「Wavefront Analyzer」</b>もしくは<b>「Wave Scan」</b>が利用されています。


<img alt="ウェーブフロント測定機" src="http://ilasik.hlt21.net/img/wavefront01.gif" width="300" height="131" />　　　　　　<img alt="Zyoptix Diagnostic Workstation" src="http://intra.yapoo21.com/img/ZYOPTIX.gif" width="266" height="200"  />


<b>＜キーワード＞</b>

【Wave Scan】
【Wavefront Analyzer】
【Zypotix Diagnostic Workstation】


詳しくは<a href="http://intra.yapoo21.com/250/post_241.html"><u>トポリンク照射とウェーブフロント照射</u></a>を参考になさってください。


<font color="#B000B0"><b>★「アイトラッキングシステム」は、眼球の様々な微細な動きを追尾して照射する機能なので、そのセンサー数や追尾反応速度によって生ずる「照射ズレ」に関わってきます。</b></font>


<img alt="アイトラッキングシステム" src="http://intra.yapoo21.com/img/eyetrack01.gif" width="280" height="180" />


<font color="#B000B0"><b>「アイトラッキングシステム」</b></font>は、<font color="#009900"><b>イントラレーシック、アイレーシック、Ｚレーシック</b></font>にはなくてはならない装置であり、エキシマレーザーの機種によって搭載している<font color="#B000B0"><b>「アイトラッキングシステム」</b></font>の性能が異なります。


エキシマレーザーを照射する際に、<font color="#FF4000"><b>患者が緊張して眼球が微細に動いても、その動きに合わせて照射位置を自動的に追尾補正して「照射ズレ」を防止するために絶対に必要な装置</b></font>です。


現在のエキシマレーザーに搭載されている<font color="#B000B0"><b>「アイトラッキングシステム」</b></font>には、手術中の眼球の動きをX軸（横軸）、Y軸（縦軸）、Z軸（垂直方向の軸）の３次元で追尾するものから、５次元や６次元などの<b>高次元の「アイトラッキングシステム」</b>を搭載している
最新型も開発されています。


<img alt="５次元アイトラッキングシステム" src="http://intra.yapoo21.com/img/5jigen.jpe" width="400" height="160" /><img alt="６次元アイトラッキングシステム" src="http://intra.yapoo21.com/img/6jigen.jpe" width="140" height="165" />


<b>＜キーワード＞</b>

【３次元アイトラッキングシステム】
【５次元アイトラッキングシステム】
【６次元アイトラッキングシステム】


<b>高次元アイトラッキングシステム</b>には、<b>品川近視クリニック</b>の<font color="#0000FF"><b>最新型エキシマレーザー「アマリス」</b></font>の５次元アイトラッキングシステムと、<b>錦糸眼科</b>の<font color="#0000FF"><b>最新型エキシマレーザー「Tecnolas217P」</b></font>に搭載されている６次元アイトラッキングシステムがあります。


しかし、いくら<b>高次元アイトラッキングシステム</b>を搭載していても追尾速度とレーザー照射の反応速度が正確に素早くリンクしていなければ意味がありません。


この性能を比較検討することは非常に難しいのですが、<font color="#FF4000"><b>当サイトが調べた限りでは「錦糸眼科」で使用している最新型エキシマレーザー「Tecnolas217P」に搭載されている６次元アイトラッキングシステムが最も正確で素早く反応しているようです。</b></font>


詳しくは<a href="http://intra.yapoo21.com/250/post_242.html"><u>絶対必要！アイトラッキングシステム</u></a>を参考になさってください。


<font color="#B000B0"><b>★「エキシマレーザー」は、その機種による照射方式、照射範囲、照射速度、精密性、ウェーブフロントリンク能力、アイトラッキングシステム能力などに大きく左右されるため「視力回復効果」「後遺症」「合併症」などに関わってきます。</b></font>


　　　<img alt="Amaris" src="http://intra.yapoo21.com/img/Amaris.gif" width="151" height="120" />　　　　　<img alt="Tecnolas 217P" src="http://intra.yapoo21.com/img/217P.gif" width="134" height="120" />


<font color="#B000B0"><b>「エキシマレーザー」</b></font>は、角膜の削り取って厚さを調節することによって視力を回復させるため非常に重要な機器となります。


特に「ハロー」「グレア」「過矯正」などの後遺症や合併症は<font color="#B000B0"><b>「エキシマレーザー」</b></font>の性能の違いに大きく左右されるのでしっかりとその性能を把握しておくことが重要です。


現在、<font color="#009900"><b>イントラレーシック</b></font>には、「ALLEGRETTO WAVE Eye-Q」、「ALLEGRETTO WAVE Eye-Q Blue Line」、「Technolas 217P / 217Z100」、「WaveLight EX500」などが使用され、<font color="#009900"><b>アイレーシック</b></font>には「Visx Star4 IR」が、<font color="#009900"><b>Ｚレーシック</b></font>には、「Visx Star4 IR」、「Amaris」が使用されています。


<a href="http://intra.yapoo21.com/img/excima-laser01.gif" target="_blank"><img alt="エキシマレーザーの種類" src="http://intra.yapoo21.com/img/excima-laser01-s.gif" width="650" height="388" border="0"/></a><br />
　　　（※画像をクリックすると拡大します）</p>


<b>＜キーワード＞</b>

【ALLEGRETTO WAVE Eye-Q】：３次元アイトラッキングシステム
【ALLEGRETTO WAVE Eye-Q Blue Line】：３次元アイトラッキングシステム
【Visx Star4 IR】：３Dアイトラッキングシステム
【Amaris】：５次元アイトラッキングシステム
【Technolas 217P】：６次元アイトラッキングシステム


詳しくは<a href="http://intra.yapoo21.com/250/post_238.html"><u>性能の差が気になるエキシマレーザー</u></a>をご覧ください。


ALLEGRETTO WAVE Eye-Q、ALLEGRETTO WAVE Eye-Q Blue Lineは、３次元アイトラッキングシステム搭載で高次元トラッキングシステムに比較すると目劣りしますが、追尾反応速度が速く、しかも日本や世界で最も多く使用されており評価が高く、「ウェーブフロント・オプティマイズド照射」の対象者にとっては最も安価で高品質の視力が得られます。


また、「ハロー」や「グレア」などが気になる方は、Technolas 217Pによる「ハロー」や「グレア」の発生を抑える照射方法や高次収差を最小限に抑える照射方法、角膜全体の曲面の変化を最小限に抑えて間の視力低下を軽減させる照射方法などがあります。→<a href="http://track.affiliate-b.com/visit.php?guid=ON&a=94817p-Z146369u&p=s1099w" target="_blank" rel="nofollow"><b>「錦糸眼科」</b></a><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/94817p/s1099w/Z146369u" width="1" height="1" style="border:none;" />



<img alt="ZDW-iFS-T217.jpg" src="http://intra.yapoo21.com/img/ZDW-iFS-T217.jpg" width="592" height="154" />


<font color="#009900"><b>イントラレーシック、アイレーシック、Ｚレーシック</b></font>

【イントラレーシック】
　　・ベーシック・イントラレーシック
　　・ウェーブフロント・オプティマイズド・イントラレーシック
　　・ウェーブフロント・オプティマイズド・イントラレーシック＋α
　　・ウェーブフロント・ガイディッド・イントラレーシック
　　・ウェーブフロント・ガイディッド・イントラレーシック＋α

【アイレーシック】
　　・カスタムビュー
　　・コンベンショナル・モード

【Ｚレーシック】
　　・FEMTO LDV ＋ ALLEGRETTO WAVE Eye-Q Blue Line
　　・FEMTO LDV ＋ Visx Star4 IR
　　・FEMTO LDV ＋ Amaris


<b>＜イントラレーシック、アイレーシック、Ｚレーシックの選択は下記のことを考慮に入れましょう。＞</b>

FSレーザー、フラップの品質、ウェーブフロント照射、アイトラッキングシステム、エキシマレーザー
近視の程度、乱視の有無、高次収差、角膜の厚さ、暗所瞳孔径、ライフスタイルに適した希望視力、
照射ずれ、見え方の質、ハロー、グレア、過矯正、合併症、後遺症など


]]></description>
         <link>http://intra.yapoo21.com/250/post_257.html</link>
         <guid>http://intra.yapoo21.com/250/post_257.html</guid>
         <category>250レーシックを理解するための技術解説</category>
         <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 15:29:23 +0900</pubDate>
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